「自由が丘さんぽ」を発刊しました!

こんにちは!信ちゃんです。

本年も信ちゃんブログをよろしくお願いします。

 

さて、今回は、自由ヶ丘支店の職員が地元で評判の飲食店を取材して作成した小冊子「自由が丘さんぽ」についてご紹介します。

この「自由が丘さんぽ」は、商店街会員数日本一の自由が丘にあるお店の中から、評判の高い20店を厳選して紹介しています!

ぜひ、自由が丘の街歩きの一助としていただきたいです!

本冊子は自由ヶ丘支店で配布する他、当金庫ホームページでもご覧いただけますので、是非ご覧ください。

        

本店屋上の菜園で「銀座芋ROCKプロジェクト」のサツマイモを収穫!

 

こんにちは!信ちゃんです。
NPO法人「銀座ミツバチプロジェクト」と農業生産法人「銀座みつばち」が主宰する「銀座芋ROCKプロジェクト」に協力し、本店食堂中庭で5月の苗植えから育ててきたサツマイモを収穫しました。

 

 

台風一過、雨ばかり続いた今月には貴重な陽の射す中、みんなで収穫作業をすることができました。
収穫した総量18㎏のサツマイモは「銀座ミツバチプロジェクト」を通じて福岡に送られ、他企業で育てたものと合わせて仕込みを行い、来春に芋焼酎「銀座芋人」ができ上がります。
おいしい焼酎になりますように~!
「銀座芋人」は銀座三越などで取扱うほかお取り寄せも可能だそうですので、ぜひ注目してみてくださいね。

  サツマイモと一緒に植えたミニトマトや枝豆も、台風や猛暑に負けず元気に育って、何度か収穫することができました!
無農薬・有機栽培だからか、甘くておいしかったです。

今年も、昭和女子大学と連携して『プロジェクト型協働インターンシップ』を実施中! ~食べ歩きで街をご紹介する「五反田さんぽ」~

こんにちは!信ちゃんです。

今日は、昭和女子大学の学生さんと営業部本店の若手職員が協力して取組んでいる「五反田さんぽ」についてご紹介したいと思います。

昨年度に引続き、当金庫と昭和女子大学が締結した連携協定のもと、同大学地域連携センター「プロジェクト型協働インターンシップ」の授業を実施中!
学生が色々な企業と一緒に社会体験を行うという主旨の当インターンシップでは、産学金提携および地域経済の活性化をめざして、製造業を通して日本のものづくり技術に触れたり、東日本大震災からの復興に頑張る東北企業のお話を伺ったり、毎年さまざまなテーマを取り上げ、小冊子(⇒2016 年度作成した冊子『CONNECT』)にまとめています。

今年度は、当金庫の銀座支店などが「各営業店の取組み」として続けてきた地元の飲食店ご紹介をきっかけに、五反田の街を学生さんと金庫職員が食べ歩いて記事に書き、飲食店がもっと賑やかに元気になって、お客様にもおいしい穴場のお店で楽しく過ごしてもらえたら…といったコンセプトで、8月から取材を開始しています。

「五反田さんぽ」第1弾は、東急池上線大崎広小路駅から徒歩2分の「とん清」さん。

創業1980年、街の変化を感じながらも、「カツ」へのこだわりは変わりません。

おすすめは、何といっても「ロースカツ」。ランチの忙しい時間帯でも注文いただいてから揚げるので、衣はサクッと、分厚くジューシーなカツをご提供しています。米油100%でもたれにくく、さらにランチタイムはライス、みそ汁、キャベツともに大盛り無料!これで午後の仕事も乗り切れそう。特に、細かく千切りされ、シャッキリ冷えたみずみずしいキャベツは、カツとの相性抜群です。
こだわりの、ワインビネガー入りソースで召し上がれ!

  

来年初頭の発刊を目標に、今月も取材は続きます。

「各営業店の取組み」ページには、営業部本店をはじめ、金庫職員が参加した地域のお祭りやこども金融教室などたくさんの記事を掲載しています。
お近くの支店の活動の様子もぜひ覗いてみてくださいね☆

営業部本店ロビーにアンプティサッカーチームユニフォームなどを展示中!

こんにちは!信ちゃんです。


城南信用金庫は、アンプティサッカーほか6団体が所属する一般社団法人「日本障がい者サッカー連盟」(JIFF)のパートナー企業として、その活動を応援しています。
営業部本店のロビーに、アンプティサッカー日本選抜チームのユニフォームや試合の写真などを展示していますので、みなさんも、ご来店の際にはぜひご覧ください!

          

「九州北部豪雨災害」に対して義援金と見舞品を寄贈しました

こんにちは!信ちゃんです。

このたび、城南信用金庫は、福岡県・大分県を中心とする局地的な豪雨により、土砂崩れや川の決壊など大規模な土砂災害や水害が発生し、死者35名、行方不明者6名(7月21日現在)にのぼる被害者を出すとともに、今も避難生活を余儀なくされている被災者の方々に対し、被災各県の災害対策本部の受付窓口である「東京新聞 社会事業団」を通じて、義援金1,000万円を寄贈いたしました。
また、衛生用品の製造販売を手がけているハッソー株式会社(品川区西五反田、代表取締役:山田菊夫)が、昨年の熊本地震に続き、特製の「紙パンツ」5,000枚を日田信用金庫(大分県)と筑後信用金庫(福岡県)を通じて提供されました。
7月18日(火)に当金庫の渡辺理事長が直接両金庫を訪問して、「紙パンツ」の目録と金庫からの見舞品(フリーズドライ災害備蓄用米1,000個、飲料水)をお届けし、20日(木)中日新聞社東京本社へ義援金の目録をお持ちしました。

 

            

「九州北部豪雨災害」で被災された皆様の一日も早い復旧、復興をお祈りしています。