城南信用金庫では、お客様に損失を与える可能性のある商品は取り扱っておらず、安全確実な商品サービスの提供に努めています。その一方で業界のパイオニアとなるような斬新なサービスもコンスタントに生み出し続けています。
平成3年にわが国初となる城南独自のプライムレートの導入や不良債権のディスクロージャーを実施。さらには懸賞金付き定期預金の取扱いを開始し、金融界の横並びに風穴を開ける施策に内外から高い評価を得ました。また、民間版長期固定住宅ローン「超固定」の取扱いも開始した際は当時の小泉首相が国会で城南信用金庫を称賛するなど、他と横並びではない独自の経営戦略、施策を次々と打ち出してきました。
| 平成 3年 | わが国初の独自のプライムレートを導入 |
|---|---|
| 平成 4年 | わが国初の不良債権のディスクロージャーを実施 |
| 平成 6年 | わが国初の懸賞金付き定期預金 「スーパードリーム」の取扱い開始 |
| 平成13年 | わが国初の民間版長期固定住宅ローン「超固定」の 取扱い開始 |
| 平成16年 | 懸賞金付き定期預金「スーパードリーム」に 最高100万円が当たる 「ドリーム大賞」を追加 |
| 令和 2年 | 新型コロナウイルス対策資金「城南エール」の 取扱い開始 |
| 令和 5年 | 「城南バンキングアプリ」の取扱い開始 |
| 令和 6年 | 「neoAI chat(生成AIサービス)」導入 |
| 令和 7年 | 建設案件紹介サービス「ツナガル」の取扱い開始 |
| 令和 7年 | 「城南ものづくりコンソーシアムサービス」の取扱い開始 |