セカンドライフ

セカンドライフを楽しむために、計画的に資金を準備しておきましょう。

セカンドライフ

データで見る!セカンドライフ資金の目安

転ばぬ先の杖!備えあれば憂いなし!
老後の暮らしに備えましょう!

ゆとりあるセカンドライフの実現には資金が必要です!

  • ゆとりあるセカンドライフを過ごすために必要な資金

    夫婦2人で月額

    34.8万円

    (参照)「平成28年度 生活保障に関する調査<速報版>」生命保険文化センター

  • 自営業の方の標準的な公的年金支給額

    夫婦2人で月額

    13.0万円

    不足額は毎月

    21.8万円

    (参照)「平成28年版 厚生労働白書」厚生労働省

  • 会社員の方の標準的な公的年金支給額

    夫婦2人で月額

    22.1万円

    不足額は毎月

    12.7万円

    (参照)「平成28年版 厚生労働白書」厚生労働省

年金だけでは足りません!

退職後の平均余命は、20年以上あります。時間に追われることなく「旅行や趣味を思う存分楽しむ」そんな悠々自適のセカンドライフを過ごすためには、年金だけでは不足するかもしれません。計画的に資金を準備しておきましょう。

平均余命
  40歳時 65歳時 75歳時 90歳時
男性 41.80年 19.46年 12.09年 4.38年
女性 47.73年 24.31年 15.71年 5.70年

(参照)「平成27年簡易生命表」厚生労働省

男性:65歳時19.4年 約84歳

女性:65歳時24.3年 約89歳

セカンドライフを20年とすると

②自営業者の方の標準的な公的年金支給額で5,232万円

③会社員の方の標準的な公的年金支給額で3,048万円

不足します!

60歳で定年退職した場合の標準者退職金の支給額(2014年度)
  管理・事務・技術労働者
(総合職)
生産・現業労働者 国家公務員
大学卒 2,357万円 2,167万円
高校卒 2,154万円 1,831万円

(参照)「2014年9月度 退職金・年金に関する実態調査結果」(一社)日本経済団体連合会 東京経営者協会

(参照)「平成26年度 退職手当の支給状況」内閣官房内閣人事局

セカンドライフに向けての対策は城南信用金庫へ!

ゆとりあるセカンドライフに向けて、貯蓄性や安全性の高い商品を選びましょう

ゆとりあるセカンドライフに向けて、夢を実現するための各種商品をご用意しています。


退職後の年金手続きや年金制度をよく知りましょう

年金制度やお受取りの手続きについてご心配なことはありませんか?ご不明な点については、専門のスタッフがお客様のご相談を承ります。


退職金などのまとまった資産の運用方法を考えましょう

セカンドライフを支える大切な退職金。まずは、夢のある「懸賞金付き定期預金 スーパードリーム」にお預けいただき、じっくりと資産設計を考えてみてはいかがでしょうか?


大切な資産をしっかりと守りましょう

大切な資産管理については、お気軽にご相談ください。また、大切なものを「貸金庫」でもお預りいたします。


セカンドライフをより豊かに安心して過ごしましょう

充実したセカンドライフをお過ごしいただくために、万一の備えも考えておきましょう。しっかりサポートでセカンドライフを応援いたします。


将来のお住いについても考えておきましょう

万一ご自身やご家族が介護状態になったときのことを考えると、費用がどのくらい必要なのか?どこの施設が良いのか?など不安になってしまいます。お悩みになった時には、お気軽にご相談ください。

将来の金融取引に対して不安を感じているお客様のお悩み事を解消します

日々の生活費や財産管理、遺言・相続や資産継承など、お客様がお持ちのご心配事に「高齢者向け総合サポート」でお応えします。

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