「九州北部豪雨災害」に対して義援金と見舞品を寄贈しました

こんにちは!信ちゃんです。

このたび、城南信用金庫は、福岡県・大分県を中心とする局地的な豪雨により、土砂崩れや川の決壊など大規模な土砂災害や水害が発生し、死者35名、行方不明者6名(7月21日現在)にのぼる被害者を出すとともに、今も避難生活を余儀なくされている被災者の方々に対し、被災各県の災害対策本部の受付窓口である「東京新聞 社会事業団」を通じて、義援金1,000万円を寄贈いたしました。
また、衛生用品の製造販売を手がけているハッソー株式会社(品川区西五反田、代表取締役:山田菊夫)が、昨年の熊本地震に続き、特製の「紙パンツ」5,000枚を日田信用金庫(大分県)と筑後信用金庫(福岡県)を通じて提供されました。
7月18日(火)に当金庫の渡辺理事長が直接両金庫を訪問して、「紙パンツ」の目録と金庫からの見舞品(フリーズドライ災害備蓄用米1,000個、飲料水)をお届けし、20日(木)中日新聞社東京本社へ義援金の目録をお持ちしました。

 

            

「九州北部豪雨災害」で被災された皆様の一日も早い復旧、復興をお祈りしています。