昭和女子大学の学生が、五反田地域の飲食店を営業部本店職員とご紹介する『五反田さんぽ』を発行

昭和女子大学の学生が、五反田地域の飲食店を営業部本店職員とご紹介する『五反田さんぽ』を発行しました

昨年度に引続き、当金庫と昭和女子大学が締結した連携協定のもと、同大学地域連携センター「プロジェクト型協働インターンシップ」の授業において、3月26日(月)、営業部本店近隣の飲食店をご紹介する小冊子『五反田さんぽ』を発行しました。
学生が主体的にさまざまな社会体験を行う当インターンシップでは、産学金提携および地域経済の活性化をめざして、今回は、学生と営業部本店職員が協力して五反田周辺の飲食店取材・記事作成を行いました。
レイアウトのデザインも学生らしく工夫され、「飲食店の方や城南の職員の皆様をはじめ、社会人の方と関わりながらプロジェクトに取組む貴重な機会になりました」「私たちの感じた五反田の街の魅力が、冊子を手に取る読者の方に伝われば嬉しいです」と、彼女たちのさまざまな想いがこもった一冊になっています。

『五反田さんぽ』は、昭和女子大学のキャンパス内や当金庫営業部本店で配布予定です。

(平成30年3月26日)

『五反田さんぽ』画像1
『五反田さんぽ』画像2
『五反田さんぽ』画像3

昭和女子大学の学生が、五反田地域の飲食店を営業部本店職員とご紹介する『五反田さんぽ』

『五反田さんぽ』画像4

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