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小泉元首相が鹿児島市で脱原発の講演

自然エネルギーの推進こそが日本の歩むべき道

平成27年6月4日、九州電力川内原子力発電所の再稼働へ向けた手続きが進む中、脱原発社会への転換を目指す小泉純一郎元首相(自然エネルギー推進会議発起人代表/城南総合研究所名誉所長)が、鹿児島市内で「日本の歩むべき道」と題して講演を行いました。

この講演会は、薩摩川内市に隣接する「いちき串木野市」の市民団体「大切な歴史のふるさと鹿児島を考える会」の主催で、「国民に川内原発再稼働の是非や日本における将来の自然エネルギー像を考えてもらう」ために企画されたものです。


6月4日 小泉元首相・鹿児島講演会「日本の歩むべき道」(1時間半)

6月4日 小泉元首相・鹿児島講演後の記者会見